あらゆるガラスをスクリーンにする、新しい広告メディア。

【4K映像を鮮やかに写す透過型スクリーン】
高鮮明・高コントラスト素材のスクリーンを使用するため、
普通のガラスには映し出せない4K映像同等のクオリティで映像配信をすることができます。
透過型スクリーン素材なので映像を配信しない時間帯でも透明度の高い綺麗なガラスとして存在感を出します。
【フィルムをガラスに貼るだけで簡単に設置可能】
透過型スクリーンの設置は、フィルムを張るだけ。
工事費を下げられるため、低価格・スピーディにガラスをメディアへと進化させることができます。
フィルムを貼る以外にも「ガラスを丸ごと変える」「特殊な塗料を塗る」など、お客様のニーズに合わせてご提供することができます。
【年間400件のノウハウ。低価格・高品質な映像制作】
「低価格」「ハイクオリティ」「スピーディ」に映像制作をサポートします。
独自の管理システムにより、お客様とのコミュニケーションを円滑にし、さらにデータ管理や納品を効率化することができ、
圧倒的コスト感で投影する映像素材を提供します。

フィルムをガラスに貼るだけで簡単に設置が可能。

リア・フロント・天井・床からの投影が可能

3000~3500ルーメンのプロジェクターの場合、約7~13.8mの距離で300インチに映し出せます。

施設(ビル)や店舗のガラスをメディア化することで、効果的なPR施策が可能に!


病院・介護施設・学校


スポーツジム・ホテル・結婚式場


コンサート等のイベント演出


ショッピングモール


高層ビルの展望台


スポーツ観戦用のビジョン


BARやクラブなど飲食店


アミューズメント施設

導入のメリット

チラシや張り紙など紙媒体の静的表現しか出来なかったものが、ガラスメディアを導入することでリアルにより近い動的表現へと変えることができます。様々なコンテンツを表現することでエンドユーザーとのコミュニケーションを加速させ、販売促進や満足度アップの効果が得られます。

紙媒体や看板の変更には時間も費用もかかりますが、ガラスメディアを導入すれば変更はUSBのみ。当サービスを用いれば低価格で映像を作成できるので、動的表現だけでなく、工数やコスト削減にもつながります。

デジタルサイネージだと設置も費用がかかる上、スペースに余裕がもてなくなることが多くあります。ガラスメディアはあくまで「ガラス」。映像配信をしない時は透明なガラスとして存在し、工事前と変わらない風景なので、あらゆる場所で導入することができます。

設置・運用までの流れ

お問い合わせから現場の確認、動画配信を開始するまでのサービス提供フローをご紹介します。

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